「FDA認証の安全性」、「1.3気圧&1.5気圧の実力」を低価格で!

酸素カプセルハイパーダイブの特徴

酸素カプセルの比較
酸素の吸収量は気圧に比例します。酸素カプセル「ハイパーダイブ」は1.3気圧〜1.5気圧の高気圧製品のみを取り揃えております。
酸素カプセル「ハイパーダイブ」は1,155,000円からと大変お求めやすい価格で、多彩なラインナップをご提供しております。
過酷な耐久テストを耐えぬき、FDA認証を取得しておりますので、安全性は確固たるものであると証明されております。

健康器具の鉄製のハード型高気圧酸素カプセルと、比べてみて下さい!

ハイパーダイブシリーズの高気圧酸素カプセルの素材は、宇宙服・スペースシップの内装・砲撃台の安全カバーなど、過酷な環境で採用されている特殊なミルスペック素材で、高い気圧に耐える強度を有しております。
ハイパーダイブシリーズは軽量なので移動も容易にでき、ソフトカプセル特有のマイルドな膨らみ方が、閉所の苦手な方にでも心理的な負担を軽減させ、カプセル内で安心してお休みしていただく事ができます。

【日本おいては2気圧以上が医療機器となります。ダイブシリーズの高気圧カプセルは、健康器具の扱いとなります。】

業界初登場となる1.5気圧のハイパワー製品のORCAが登場し、よりスピーディーに高いパフォーマンスを得られる事が期待されます。

ヘンリーの法則:気圧が高い程、血中や体液等に溶け込む酸素の量は増加する」

また高品質の証FDA認証高気圧酸素カプセルとして、最安値の価格帯で登場したMermaidは、米国では広くご家庭で普及しているエコロジー・静音・省スペースな製品です。

1ルームマンションだって大丈夫!

ハイパーダイブは収納場所に困りません。疲れた時、お昼寝時に、お好きな時にお好きなだけ入られるのが、マイ酸素カプセルのメリットです。
長期の旅行や、合宿にも持ち運べます。マイ酸素カプセルなら、見知らず人の後に入るという不安もないので、清潔にご利用いただく事ができます。

普段は折りたたんで収納できます
入りたくなったらベッドの上などで広げ、
コンプレッサーにつなげます
設置場所で酸素カプセルを諦めていた方には朗報です。

お一人でも楽々出入りできます!

ハイパーダイブシリーズはどの機種でも、人の手を借りずにご自身で出入りができます。

手順

  1. リモコンでスイッチON
  2. カプセルの中に入る
  3. カプセル内から乗り出して(手を出し)、 バックルを留める
  4. 外側・内側のジッパーを閉める
  5. カプセル内でも気圧を調整できます
    zzz・・・ゆっくりお休み下さい
  6. 出たくなったらリモコンスイッチOFF
  7. 排気弁を開放し、気圧を下げます
  8. 気圧計が0になったら、ジッパーを十分に開け、バックルを外し出ます

誰でも簡単に設置可能!持ち運びも簡単!

HyperDIVEは安全性の高い2重ジッパー構造になっています。 ソフトタイプ高気圧カプセルとして最大級の開口部を備えているので、楽々出入りすることが可能です。 ジッパーは、9psiの気圧にも耐えるドイツ製のTIZIPを採用しており、耐久性を高める為のバックルを装備しているので永くご愛用いただく事ができます。(当社比) バックルが付いていると出入りが面倒にも見えますが、人間工学に基づいた設計なので、簡単に一人でも出入りする事ができます。

平らな床面にチェンバーを広げます。
両端から折りたたんでいきます。
付属のバックに収納できる程の大きさに折りたたむ事ができます。

フレーム(オプション)の組み立て方

箱の中には、8角形のフレーム×2、棒状の
フレーム×6が入っています。
棒状のフレームを青色・赤色を合わせ、
回して接続して下さい。
箱の中には、8角形のフレーム×2、棒状の
フレーム×6が入っています。
チェンバーにフレームを挿入します。
残りのフレームをチェンバー内部に入れネジで取り付けて下さい。